活動状況
- 24年4月
- 4/14 らーめん茶屋リニューアルオープン
- 23年11月
- 11/15 つけ麺の販売開始
- 23年10月
- 10/29 「平成23年度 岡山県食料自給率向上推進大賞」受賞
- 23年8月
- 8/12 視察受入(赤穂市役所)
- 23年7月
- 7/22 視察受入(徳島県阿波市商工会)
- 23年6月
- 6/21 視察受入(広島県議会)
- 6/11 米粉冷麺の販売開始
- 23年4月
- 4/26 中国四国農政局主催「米粉推進情報交換会」で事例発表を行いました。
- 23年3月
- 3/3 朝日米米粉調理講習会を開催、米粉和風ピザ、米粉デザートピザを作る。
- 23年2月
- 2/5 瀬戸南高校生が岡山市表町のアンテナショップ「サンさん岡山」で米粉シフォンケーキを宣伝発売
- 赤磐ふるさとの味研究会が、朝日米を活用した米粉クッキー、シフォンケーキ、吟醸酒酒粕を活用した羊羹等を製造、赤磐市内での販売を開始する。
- 朝日米らーめん茶屋に防寒対策の壁・窓・入口ドアが完成し、冬でも暖かい環境でらーめんを食べていただくことができるようになった。
- 23年1月
- 1/15 瀬戸南高校・石釜パン工房麦のひげ・赤磐商工会の3者連携による米粉シフォンケーキを発売開始
- 22年11月
- 11/3 あかいわ祭りにて「赤磐朝日米らーめん屋台」の実施
- 11/13~14 岡山県商工会物産展(於:コンベックス岡山)にて 「赤磐朝日米らーめん屋台」(仮称)の実施
- 11/27~29 東京池袋サンシャインシティ物産展に出展
- 22年10月
- 赤磐特産館アグリ「らーめん茶屋」オープン
- 22年8月
- 全国中学校ホッケー大会において朝日米冷麺等を販売
- 22年7月
- 7/2 第1回米粉活用促進委員会を開催(以後、継続開催)
- 22年6月
- 朝日米らーめんの商品化を中心とする『米粉活用促進事業』の参画事業者を募集する。
- 22年5月
- 22年度赤磐商工会の重点事業として朝日米らーめんの商品化を中心とする 『米粉活用促進事業』の実施を決定する。
- 5/29 試作品「赤磐朝日米らーめん」の実験事業として、RSKラジオ「元気かい商工会」の放送が赤磐地域の情報発信である日を利用し、試食会を開催、好評を得る。(新聞・テレビ等において赤磐商工会の取り組みが数多く紹介される。)
- 22年2月
- 21年度全国展開事業の終了にあたって、22年度の取り組みについて検討
- 「B級グルメ赤磐朝日米らーめんでまちおこし」計画案を作成
- たたき台として、赤磐産朝日米を使用した「らーめん」を試作 (米粉麺に実績のある山口県内の製麺業者に加工を委託)
今後の主な推進計画
- 1. 朝日米らーめんの本格的商品化⇒実現
- 地元製麺の検討⇒実現
- スープの味の検討⇒実現
- 地域内飲食店でのメニュー化 他
- 2. 米粉活用商品の開発支援⇒継続中
- 各参画事業者の計画把握⇒継続中
- 商品化支援、販売支援⇒継続中 他
- 3. 販売促進、PR活動の実施⇒継続中
- アグリ、地元商店での商品販売
- アグリ「らーめん茶屋」のオープン⇒実現
- PR資料の作成⇒継続中
- 物産展、展示会等への出展 他
将来目標
- 「赤磐朝日米らーめん」赤磐地域を代表する地域グルメとなる
- 米粉を活用した商品が地域内の沢山の商店・飲食店の商品となる
- 朝日米等の米の作付面積が増え、遊休農地が減少する
- 学校給食でも、朝日米らーめんや米粉商品が提供される
- 地域の資源(農産物等)を活用した商品づくりが活発になり、赤磐ブランド商品として販路が確保され、農商工が連携したものづくり体制が確立される